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コンセプト Concept

どんな問題を解決するのか Issue

“チームワーク”が古い、という問題。
チームワークの変革が、仕事の景色を変える。

△ 古いチームワーク

・「同じ」が前提(ズレは悪)
・リーダーがゴールを示してけん引
・コミュニケーションは報・連・相
・関心の対象は「自分の仕事の完了」

◯ これからの“チームワーキング”

・「違い」が前提(ズレは普通)
・全員で成果の実現を探求
・コミュニケーションは対話と合意形成
・関心の対象は「チームの成果の実現」

NOKIOOが実現するチームの形 Features

“スーパープレイヤー”がいなくても、
持続的に成果を上げるチームになる。
そのためのチーム運営スキルの体系が、
“パフォーマンスワーク”。

関係性

「メンバーが高いスキルを持っていること」
よりも、

関係性/「持っているスキルがちゃんと発揮できる」関係性があること

「持っているスキルがちゃんと発揮できる」
関係性があること

仕組み

「リーダーがなんでもできること」
よりも、

仕組み/「必要な機能がチームで満たせる」仕組みがあること

「必要な機能がチームで満たせる」
仕組みがあること

仕事のやり方

「1人で仕事をやり遂げる」
よりも、

仕事のやり方/「連携して1人でやる以上の成果を上げる」仕事のやり方があること

「連携して1人でやる以上の成果を上げる」
仕事のやり方があること

NOKIOOの人材育成研修プログラムのコンセプト Concept

受講者にとって

  • 1.
  • 受講者が現場で向き合う課題解決につながる(実務で使える)
  • 2.
  • 習得し、実践するとチームのビジネス成果の向上につながる
  • 3.
  • 対象等級の求める人物に合致し、組織内でロールモデルになる

プログラム構成

マインドセット

・前提となる物事の捉え方、定義付け
・固定概念のアップデート

スキル(知識・技術)

・課題解決につながる体系知
・実践で活かせる技術習得

実践トレーニング

・現場課題や、自身への引き寄せ
・「できる」ための訓練

御社課題に合致した研修プログラムの導入まで Flow

カリキュラムは全て導入企業様の対象者・対象課題に合わせてカスタマイズされます。

  • 1. ヒアリングと
    カリキュラム選択 カリキュラム概要
  • 2. 研修企画の言語化 要件定義書
  • 社内稟議・ご発注

  • 3. 課題と対象者を前提
    としたカスタマイズ 研修レジュメ
  • 4. 研修導入と評価 研修開催報告書